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水色の風

2009年06月27日 20:19


DELAYED
1.センチメンタル
2.Everything is wonderful
3.Reborn
4.水色の風
5.Anything for today
6.サイケデリック後遺症
7.キミのかほり
8.Are you hollow?
9.落堕
10.愛と理非道


syrup16g
『Reborn』 【88点】




先日、友人からsyrup16gのラストアルバム『syrup16g』をかりました。

ずっと聞きたいと思っていたのですが、レンタルできないし、買うお金もないということで、聞けずにいました。


ようやく聞くことができます。
楽しみ。


ということで、今日はsyrup16gの曲から、アルバム『delayed』の3曲目に収録されている『Reborn』について。


歌詞


とにかく、『Reborn』は歌詞がいい。

Reborn:歌詞


出だしの歌詞から心をつかまれました。

昨日より今日が 素晴らしい日なんて
わかってる そんな事 当り前のことさ




初めて聞いたとき、「昨日より今日が 素晴らしい日」というのは当たり前なのか?という自問と、そうであってほしいという希望が僕の中で渦巻いていたのを今でも覚えています。

今では、昨日より、今日を素晴らしくするようにしようと思っています。


そして、サビの歌詞。


手を取り合って
肌寄せ合って
ただなんかいいなあ
って空気があって
一度にそんな
幸せなんか
手に入るなんて
思ってない
遠回りしていこう



もう、胸にジーンと染み入りました。
特に『ただなんかいいなあ って空気があって』という部分が好きですね。

あいまいなんだけど、感覚的にその感じはわかる気がします。


そして、『遠回りしていこう』という最後の一言がすごく、響きます。


とても、綺麗な、素晴らしい歌詞だと思います。



メロディー


メロディーも素晴らしい曲です。

歌詞にメロディーがのるという相乗効果で、より一層、胸に響く楽曲になっていると思います。

スローなメロディーで、優しく包み込んでくれるような、温かいメロディーです。


メロも素晴らしい。



この『delayed』というアルバム、そもそもシロップを知るきっかけになったのが、4曲目の『水色の風』にバンプの藤原さんがコーラスで参加しているというのを知って聞きたくなったというのが始まりでした。

最初は『水色の風』ばかり聞いていたのですが、他の曲も負けず劣らず、いい曲ばかりのアルバムでした。

11曲目には『Reborn』のアコースティックヴァージョンも収録されています。

こちらも素晴らしい。


ぜひ、聞いてみてください♪


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ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009 第3弾アーティスト発表

2009年06月21日 20:25

お久しぶりです。

先週から僕にとってはかなりのトラブルがありました。

先週、iTunesの8,2がリリースされて普通にインストールしたら、iTunesが起動しなくなるという事態に陥りました。

結論としてはウィルスソフトが悪さしてたみたいで、アンインストールしたら起動しました。
よかった、よかった。


そんなわけで、iTunesとかなり格闘してました。


さて、話は変わりまして、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009の第3弾アーティスト発表がありました。

今回追加されたのは、

YUI
Perfume
木村カエラ
ASIAN KUNG-FU GENERATION



アジカン、きたーーーーーーーー!!!!

わかってたけど、嬉しいです。
バンプでない分、余計嬉しいです。

他の3組もなかなか。
YUIはなぜ、今年もフォレスト??
めっちゃ混むだろうなぁ。

Perfumeは順当にグラス。
木村カエラも4年連続で出演。

と、ほぼ、全容がみえたロッキン。
あとは、日曜に最後のアーティストが一組発表されれば終わり。



そして、タイムテーブルも発表されました。

タイムテーブル

さてー。
日曜日~。

各ステージの最初のアーティスト~。

グラス→マキシマム ザ ホルモン
レイク→POLYSICS
フォレスト→GLORY HILL
パーク→音速ライン


被り過ぎ(笑

聞きたいアーティスト、被り過ぎ。


これは困ったなぁ。

これから、タイムテーブルとにらめっこの日々ですね。
効率よく周れるようにがんばろう。

奇跡

2009年06月14日 20:50


ヘッドフォンチルドレン(初回限定盤)(DVD付)
1. 扉
2. 運命複雑骨折
3. コバルトブルー
4. 墓石フィーバー
5. 夢の花
6. 旅人
7. パッパラ
8. 上海狂騒曲(ラプソディー)
9. ヘッドフォンチルドレン
10. キズナソング
11. 奇跡



THE BACK HORN
『奇跡』 【85点】




ロッキンの予習をだんだん始めていきたい今日この頃です。


ということで、今日はロッキンで観る予定のTHE BACK HORNです。
4th Album『ヘッドフォンチルドレン』から、11曲目の『奇跡』をチョイス。


僕が初めてTHE BACK HORNを聞いたのが4th Album『ヘッドフォンチルドレン』でした。

たまたま、レンタルにあり、ジャケットに魅かれたので借りてみたのが始まりです。


最初は結構アクの強いアーティストだと感じましたが、聞いているうちに好きになりました。
特に11曲目の『奇跡』が好きです。


歌詞


『奇跡』は歌詞がとても好きです。
突き刺さるような歌詞がたくさん散りばめられています。

奇跡:歌詞

特に好きな部分を抜き出しておきます。


明日への希望をビンに詰め込んで
荒れ狂う絶望の海に浮かべた



こういう対比的な表現は好きですね。
絶望の先にあるであろう希望。
僕も信じたい。


そして、サビの歌詞

最後に掴んだ
この手にぬくもり宿る
生まれてくるだろう
新しい生命が叫んだ産声
忘れない ここに今
辿り着くような奇跡




なかなかスケールの大きな歌詞ですね。
生命を題材にする曲ってあんまりない気がするんですよね。
ACIDMANはそんな曲ばっかだけど。

こういう、生命とか、人が根源的に魅かれるような題材の曲は、個人的に好みです。
『生命』という言葉の響きだけですごく、魅かれてしまう僕がいます。



メロディー


メロディーも好きです。
THE BACK HORNの持ち味(?)のサビ・シャウトがすごくいいです。

歌詞とリンクする感じがまたいい。
シャウトって小細工なしというか、ヴォーカルの気持ちが押し出される歌い方だと思うのですよ。
そんな気持ちの前面に出た歌い方で、サビの歌詞を歌われると、すごく、心に響く感じがします。


また、 Cメロ(ブリッジ)の部分も好きです。
歌詞では「シーラカンス~」からです。

曲の展開が変わるのに、うまく前後がつながっていると思います。



曲展開もGOODです。




最初はなかなかアクの強いバンドだと思います。
でも、聞いてるうちにクセになるパータンのやつや!!

ということで、ぜひ、聞いてみてください♪


ロッキンで観るのが楽しみです。


LOVE MATHEMATICS

2009年06月10日 00:41


LOVE MATHEMATICS
1. LOVE MATHEMATICS
2. SCHOOL GIRL FANTASY
3. 若者のゆくえ(弦楽グラデュエーションver.)



Base Ball Bear
『LOVE MATHEMATICS』 【80点】




今日は、今まで実は1回書いていなかったBase Ball Bearです。
新曲『BREEEEZE GIRL』がでますね~。


BREEEEZE GIRL【初回生産限定盤】
1. BREEEEZE GIRL
2. BREEEEZE GIRLII
3. LOVE MATHEMATICS(渋谷会”TRUE LOVE”REMIX)



新曲のジャケットは「ジョジョの奇妙な冒険」に登場する”山岸由花子”です。
荒木先生の絵もよくジャケットに使われますね~。

それにしてもインパクトあるジャケットですね。



そんなBase Ball Bearから、2つ前のシングル『LOVE MATHEMATICS』をチョイス。

理由は単純明快。

好きだから(笑


Base Ball Bearの曲はどの曲も良質なポップ・ロックだと思うのですが、どうもとび抜ける曲がないという印象もある。

いい曲だけど、いい曲止まりみたいな感じです。


そんな印象のなか聞いた『LOVE MATHEMATICS』
同じようなポップ・ロックなのかと思ったら、かなりロックよりで、僕好みです。


エモーショナルなサビ


『LOVE MATHEMATICS』の好きな部分はサビです。

初期のころのような、ゴリッとした、エモーショナルなサビ。
最近のBase Ball Bearのポップ寄りのサビとは一線を画す仕上がりになっています。


サビのシャウトが癖になる。


ポップなサビもいいですけど、エモーショナルなBase Ball Bearの方が僕はハマります。



印象的なギター


『LOVE MATHEMATICS』に使われているギターソロのメロディーも好きです。

イントロ、アウトロで際立つギターソロ。

印象に残るギターソロがあるっていうのもこの曲のいいところ。

湯浅将平!!(笑


普段Base Ball Bearを聞いていても、ここまで耳に残るギターソロは初めてです。
いい感じのカッコいいギターソロ。




今まで正直めちゃくちゃハマったという時期がないBase Ball Bear。

それでも、毎年ロッキンで聞くし、全く聞かないということはないなんとも不思議なバンドでした。


きっと、まずどっぷりハマる1曲がなかったためだと思うんですよね。

なので、『LOVE MATHEMATICS』をきっかけにより深くBase Ball Bearにハマってみようと思います。


ぜひ、聞いてみてください♪







鍵盤のない、

2009年06月07日 01:52


rabbit hole
1. She hates December
2. Alice
3. ブリキの夜明け
4. 夜の人々
5. サイレン
6. 鍵盤のない、



People In The Box
『鍵盤のない、』 【89点】




今年になってめちゃくちゃハマっているアーティスト、People In The Box。

People In The Box熱も相変わらず冷めずにいます。


2nd Mini Album『Bird Hotel』に収録されている曲については何かしら書きましたので、よろしければカテゴリのPeople In The Boxのところからどうぞ。


People In The Boxは今までミニアルバムを2枚、フルアルバムを1枚リリースしています。
今日は1st Mini Album『rabbit hole』から、6曲目に収録されている『鍵盤のない、』という曲をご紹介。


People In The Boxの中でも、かなり好きな曲です^^


最近はキューミリといい、People In The Boxといい、残響さんにお世話になることが多いです。
te’とか、mudy on the 昨晩とかも手を出してきています。

ほんと、残響さんにお世話になってます(笑


話がそれました。
今日はPeople In The Boxです。



美メロが紡ぐ小宇宙


僕が『鍵盤のない、』を好きになった理由は“宇宙を感じる曲”だからだと思います。

“宇宙を感じる曲”といってもこれは漠然としすぎていますね。

感覚的には、それこそ部屋にいながら違う世界に飛ばされて、異なる時間感覚に襲われるような感じです。
つまりは、曲に入り込むことができる曲といったところでしょうか。

メロディーの紡ぐ世界観がいい感じです。
もちろん歌詞があるというのも大切なんですけどね。

曲の流れは、

美しいギターアルペジオのイントロで始まり、ドラムが優しく重なる。
Aメロも優しく歌詞が紡がれます。

そして、Bメロ~サビにかけてベースが重なり、音に激しさ、荒々しさが顔を出す。
急にエモーショナルになる。

そして、曲は後半のセリフへと繋がる。

ラストは激しく、宇宙を駆け巡るようなアウトロ。


という感じ。
あぁ、大好きだ。この曲。

このメロディー、歌声、セリフ、すべてがツボ過ぎる。
特に好きなのはアウトロ。この部分は心がスーッと浮かんでいく感じがします。




People In The Boxは完全に僕のツボです(笑

相変わらず、ライブではノリ難い曲なんだろうなぁと思いながら聞いています。
実際、去年のロッキンで、音源を一度も聞いたことがない状態で聞いたら、ものっそいノリ難かったもん。

それでも、ライブには行きたいあなぁ。
生でもう一度聞いてみたい。
曲の流れとか、歌詞とかをきちんと理解した今の状態で聞いてみたい。

ライブではセリフ聞き難いだろうなぁ(笑


People In The Boxは最近の僕の一押しです。
ミニアルバムもフルアルバムもいい作品です。

『鍵盤のない、』も素晴らしい曲なのでぜひ、聞いてみてください♪


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Black Market Blues

2009年06月06日 20:49


Black Market Blues e.p.
1. Black Market Blues
2. 48-Minute Live Track From “Free Live” 09.04.01 At Yoyogi Park




9mm Parabellum Bullet
New Single 『Black Market Blues e.p.』




ようやく、ゲットできました。
キューミリの新譜『Black Market Blues e.p.』

『VAMPIRE』で見せたような歌謡曲テイスト・ロックを踏襲してきた『Black Market Blues』
どういう仕上がりになっているか非常に楽しみでした。


ということで、今日は『Black Market Blues e.p.』の感想です。



ライブで聞きたい1曲


『Black Market Blues』は完全にライブで聞かなければいけない曲だと思いました。


キューミリの曲はライブで想像以上に化けます。

僕は『The World e.p.』でキューミリを知って、徐々に聞きはじめたんですけど、最初はイマイチはまらなかった。

でも、去年のロッキンでキューミリを見たのがターニングポイント。
ライブで曲を聞くと、CDで聞くよりも何倍も、何十倍よく聞こえる。


キューミリの最大の魅力はライブ。マジで、そう思います。


新曲の『Black Market Blues』もライブでめちゃくちゃ映えるだろう曲。


最初聞いたときは、シングルにしては、パンチ力がないかなぁと思いいました。


しかし、カップリング(?)の『48-Minute Live Track From “Free Live” 09.04.01 At Yoyogi Park』を聞いて評価は180度変わりました。
『48-Minute Live Track From “Free Live” 09.04.01 At Yoyogi Park』には、ライブ版の『Black Market Blues』が収録されています。


これは、やべぇ、盛り上がりそうだ!!(笑


特に、ラストの


やり場のない気持ちを引き裂いて さぁ 踊れ




の部分は、ものっそい盛り上がるだろうなぁ。
早くライブで聞きたい。

そう思うと、CD音源もドンドンよく聞こえてくるから不思議です。


よって、僕の今作『Black Market Blues』の評価は、

CD音源くらいなら「う~ん」となりそうなところですが、『48-Minute Live Track From “Free Live” 09.04.01 At Yoyogi Park』でライブ音源を聞くことで、評価は急上昇。

盛り上がる、踊れる、良いナンバーだと思います。



『Black Market Blues』は、最初とても微妙かと思いましたが、聞くたびに良さが染み出るすごくいい曲でした。
『Black Market Blues』早くライブで聞きたい。


また、カップリングの『48-Minute Live Track From “Free Live” 09.04.01 At Yoyogi Park』も良かったです。

48分って長いと思うかもしれませんが、ライブ音源なので、聞き始めるとあっという間に聞き終わります。


個人的には『Talking Maching』が非常によかった。
イントロまでの流れ、曲の盛り上がり方、とてもカッコよかった。

『Talking Maching』はまだライブで聞いたことがないので、今年のロッキンで聞けるといいな。


キューミリのNew Single『Black Market Blues e.p.』 は個人的にとても満足できる作品でした。
ライブ音源のCD化って素晴らしいね(笑

CD音源の『Black Market Blues』と、ライブ音源の『48-Minute Live Track From “Free Live” 09.04.01 At Yoyogi Park』両方オススメです。


ぜひ、聞いてみてください。



そういや、昨日のMステに出演してましたね。
ひっさびさにMステ見ました(笑

滝さんの動きが面白かったです。

そして、ダイブしてる人がいてびっくりした。



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Vias the RIOT

2009年06月05日 00:46


12WIRES(初回限定生産盤)(DVD付)
1. HEADLINER OF THE YEAR
2. 陽の当たる場所へ
3. for the Right time
4. WIRES sgment #1
5. Vias the RIOT
6. Pixelstorm
7. WIRES segment #2
8. Cook it
9. Pizza
10. WIRES segment #3
11. on the White line
12. 20miles
13. WIRES segment #4
14. 百年の花
15. Say YEAH
16. CONTINUE?




THE JETZEJOHNSON 
『Vias the RIOT』 【87点】




最近あまりTHE JETZEJOHNSONについて書いていませんでしたが、相変わらず、ガッツリはまっています。


ジェッジ、ジェッジ、ジェッジ、ジェッジ。


体が、脳が、細胞がジェッジを欲しがっています(笑

今日も帰宅してからずっとジェッジ聞いてました。
ちなみに、学校でも聞いてた。


どんだけ~。


マジでどのアルバムも素晴らしいから聞き飽きないし、もっと、もっと、もっと聞きたくなる。

そして、ライブに行きたい。

久しぶりにガッツリはまれるアーティストです。
素晴らしい。


今日は、そんなTHE JETZEJOHNSONの最新アルバム『12WIRES』から5曲目の『Vias the RIOT』をご紹介。

『12WIRES』というアルバムは、4,7,10,13曲目に『WIRES sgment #…』というインストの曲で区切られているアルバムです。

個人的には最初の1~3曲目の流れがとても好きで、アルバムを聞き始めた当初はそこにばかり耳がいっていたのですが、5曲目の『Vias the RIOT』も実はすごくいい曲なんです。


高速エレクトロニカ・ロック


僕が1~3曲目の流れがとても気に入ったのが、今までのジェッジにはなかったような、高速のエレクトロニカ・ロック続いたからです。

一気にテンションもMAX、体も動き出すぜ!!(実際動かしたら変人だから動かしはしないんですけどw)

という感じになります。
そして、4曲目の『WIRES sgment #1』で一休みという感じ。

しかしながら、まだまだ高速の弾丸が続くんですね。

『Vias the RIOT』は、3曲目の『for the Right time』と同じような、テンポの速い曲で、もうノリノリ、体揺れ揺れのナンバー。

イントロでのギター、ベースの後乗り、サビでの盛り上がり。
非常に盛り上げ上手。

しかも、『for the Right time』は英語詞なんですけど、『Vias the RIOT』は日本語詞なんですね~。
歌詞も味わえるんです。



歌詞


メロディーも秀逸ですけど、僕は歌詞が非常に好きです。
好きなフレーズが散りばめられている。

生み出す事さえ出来ない奴が 王のように奪い取って
殴る価値さえ無い奴が 神のように振舞って
全部ブラフ 全てブラフ 選ばれた者は仕組まれた子供



この部分が好きです。

歌詞、メロディー、歌い方。
どれをとっても最高です。

アルバムを通して考えても、かなーり好きな部分です。
メロディーにのせた状態で聞いてもらいたいですね。




ノリノリで盛り上がるナンバーです。

でも、曲単位ではなくて、アルバム『12WIRES』を聞いて欲しいですね。


なんか、本末転倒な一言ですけどね(笑


ほんと、『12WIRES』というアルバムの出来は素晴らしい。


ぜひ、聞いてみてください♪


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